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ウェブマスチャ~

Author:ウェブマスチャ~
2017年度情報部を担当するのはアイビー&道明寺コンビです!
みなさんに部内の様子を知っていただけるよう頑張ります!


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神戸学生マンドリン連盟合同演奏会

こんばんは!道明寺です。
この前、我らがKUMCの練習場所である学生会館の事務員さんに

「あなたたち、サマーコンサートするんでしょ?」

と言われたので、

「違いますよ、僕達がやるのは神戸学生マンドリン連盟合同演奏会です」

と言ったら、キョトンとした顔をされました。
今回はそんな神マンについてです。


さて、6月24日(土)に行われた神戸学生マンドリン連盟第39回合同演奏会は、多くのお客様にご来場いただき、無事終了いたしました。
お忙しい中応援に来てくださったOB・OGの方々、先輩の演奏を聴きに来た新入生たち、部員の関係者の方やチラシを見て来てくださった方々、本当にありがとうございました。


今年の神マンの会場は定演でもお世話になりました、明石市民会館アワーズホールです!!

神マン 会場
リハの合間の様子。イケメンがいる…!!

本番ではこの客席に多くのお客様が、そして最前列の真ん中には神大の1回生男子達が座っていました。めっっっっっっちゃ緊張した...

本番前の楽屋ではいろんな様子の人がいました。落ち着かずにずっとそわそわしている人や、ただただ楽器に向き合い己を高める人、応援に来てくれたOB・OGの方々と遊んでる人...アイスを食べていたあの人や、ケーキを食べていたあの子もきっと、本番に向けてモチベーションを高めていたことでしょう。

神マンは、1部が神大・武庫女合同ステージ、2部が甲南・県大合同ステージ、そして3部が4大学合同ステージという構成です。
合同練習で各大学を飛び回っていた日々もあっという間に終わり、すぐに本番が来てしまいました。私たち3回生は今年が最後の神マンです。せっかく仲良くなれた他大学の人たちともう一緒に演奏する機会がないと思うと寂しい気持ちでいっぱいですが、とても心に残る演奏会でした。僕たちの神マンはここで終わってしまいますが、これからも神戸学生マンドリン連盟は続いていきます。今後もこの貴重な関係を大切にしていきたいですね。

神マンの終演後には、神マン委員長、副委員長からのありがたいお言葉がありました。なんだかいろんな大学のOB・OGさんも混ざってよくわからない雰囲気でしたが、温かい拍手の中、神マンは終演しました。運営に奔走してくれた神マン係の皆さん、本当にお疲れ様でした。
神マン 終演
神マンの終わり。そして、次の曲が始まるのです。


さてさて、神マンが終わりほっと一息といきたいところですが、今をときめく大学生にそんな暇はありません。そう!定期演奏会の練習が始まります!!明日の初練習からは、1回生たちが練習に加わります。初合奏練習参加の1回生がドキドキなら、後輩が隣りに座る上回生もドキドキです。一体これからのKUMCはどんな姿になるのでしょうか。新生KUMCの演奏が聴ける定期演奏会の情報を載せておきますね!!

【神戸大学マンドリンクラブ第62回定期演奏会】
日時:12月16日(土)
入場:無料

場所:伊丹市立会館(いたみホール)
(阪急伊丹駅より北へ徒歩約3分/JR伊丹駅より西へ徒歩約8分)
【1部】
指揮:高松鮎美
序曲 幸福の星 G.Frendo
綺想的間奏曲 A.Amadei
地図と青の軌跡 高橋啓介
【2部】
指揮:小西真梨
ARSNOVA組曲 Ⅰ.Lento espressivo 末廣健児
組曲 杜の鼓動 -桜の風景- 丸本大悟
【3部】
指揮:高松鮎美
絵本の旅 本間ユウスケ 
アクア・リズム 藤掛廣幸

はい。ごくごく自然な宣伝を終えたところで、今回の部員紹介は!
我らがコンマスにして、神マンの(多分)MVP、伍長!!

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SpringConcert2017

 
こんにちは。だんだんと暖かくなってきて毎日がお昼寝日和ですね。
余裕のフル単でした。えのきです。自ら敵を作っていくことに定評があります。




先日3月11日には、
SpringConcert2017がありました。



場所はここ、吹田の超駅近!メイシアターでございます!

メイッシアター
本当に綺麗で広いホールでした…!



演奏会当日は朝からリハーサルやステリハがあり、あっという間に本番へ。


2017地演 看板
開場!!!!(写真は開場前のもの)



1部は2回生運営陣のデビューステージ!

堂々と前列で楽器を構えるトップサブのみんなは、まだ始まって3か月とは思えないほどしっかりとそこに座って前を向いて、…かっこよかったの一言。
商神の首振りも完璧でしたね。
堂々とした指揮に頼もしい新3回生、これからの活躍にも確信が持てるようなステージでした。
欅楽しかったですね…!



そして続く2部。
今回の2部企画ステージ、〈映画音楽〉の曲目は、
「ニューシネマパラダイスメドレー」
「前前前世」
「ホールニューワールド」
「戦場のメリークリスマス」
「サウンドオブミュージックメドレー」
「ハリーポッターのテーマ」
の6曲でした!なんとまあ豪華~

部員は全員プロデューサーに扮し、ホールの方々のご協力もあり照明も何だか素敵に!
ダンスをしてみたり、魔法使いになってみたり。賛助さんも入り、迫力のあるステージになったのでは!ないでしょうか…!


2017地演2部
青い…!(小並感)



そして3部、
3回生は、運営回生としての最後のステージでした。


2017地演3部

トリ曲のコバルトブルーは、もうめちゃめちゃに楽しかったですね。

ちなみにアンコール曲は、「遠く遠く」でした。


演奏会が終わった後は、
「楽しかった」と、高揚した顔の部員でロビーがいっぱいになりました。
私たちの、精いっぱいの楽しかった演奏で、ご来場の皆さんも楽しんでいただけていら、何よりの幸せです。

この日に、このメンバーで演奏できたこと。皆さんに演奏を聴いていただけたこと、
何かの縁だったのかなあ、なんて思いつつ!

ご来場くださった皆様、
関係者の方々、ホールの方々、
誠にありがとうございました!!!

 






さてさて神戸大学では、前期の合格発表も終わり、新入生の入学を感じますね~~!


見事神戸大学に合格されたみなさん!
おめでとうございます!♪( ´▽`)

というわけで、合格発表の日にもビラ配りがありました!


新歓ビラ1

新歓ビラ2

こちらのビラ!どうですか!可愛いでしょう!!


※ちょっとだけ訂正です!
・立食パーティー <誤>20日 <正>19日
・イッキ見後にコンサート&鍋追加
新入生の皆さんはご確認の上ご参加くださいね( `ー´)ノ



ビラを受け取った方もそうでない方も!
ぜひぜひ一度はマンドリンクラブに足を運んでみてください!



--
 

引っ越しのトラックが街を行き交い、新年度に向かってなんだかふわふわするこの季節、
我々kumcも、世代交代の真っ最中です。


神戸大学マンドリンクラブ公式Twitterでは、もうすでに中の人の引き継ぎが完了しました。
サラマンダーより、ずっとはやい!!
新しい広報のご活躍にもぜひぜひ!ご期待くださいね!



そしてそして、私たち情報部も、次回の記事でいよいよ代替わりです!
最後までよろしくお願いします!ヽ(´▽`)ノ







 
それでは本日は最後の部員紹介です!
インテル~
 

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いよいよ地演

 
こんばんは。最近膝が痛むようになりました。えのきです。
歳のせいでしょうか、気温のせいでしょうか、それとも就活が解禁されたからでしょうか。皆様もお身体にはお気をつけくださいね。


引き継ぎ式の様子を書こうと思っていたら、地演の1日前になっていました。なんてこったい。



さてさて、地演は明日に迫っています。
今日も練習があり、運搬の積み込み後、両コンミスコンマス、指揮者からありがたいお言葉がありました。

ありがたいお言葉
みんなで楽しめたらいいね


画面の前のみなさん!
今しがた「はいはいいつもの演奏会の宣伝ね、自分には関係ないわ」ってあぐらかいてたんじゃないですか!??

いいですか!みなさん!
SpringConcert2017は!
明日しか!聴けません!!!

(せやな)


3回生はこの演奏会で仮引退となります。
今回のメンバーで弾けるのは今回の演奏会だけ、というわけですね。


3か月、という短い期間でしたが、部員全員がみっちりばっちり頑張ってきました。
私たちの演奏、1人でも多くの方に聴いていただきたいのです!


神戸大学マンドリンクラブは、
"あなた"のご来場を、心よりお待ちしております!



神戸大学マンドリンクラブ
Spring Concert 2017




chienbira2017.jpg




♪演奏曲目
~Ⅰ部~
指揮:高松鮎美
民謡"木曾節"に基く小狂想曲 池ヶ谷一郎
組曲「杜の鼓動」第一楽章「欅の風景」 丸本大悟


~Ⅱ部~
指揮:小西真梨
~ 企画ステージ “映画音楽をめぐって”~


~Ⅲ部~
指揮:小西真梨
Invierno Porteno Astor Piazzolla / 末廣健児 編
コバルトブルーの奇跡 ~旅立つ君へ~ 武藤理恵


◇日時:2017年3月11日(土)
開場17:30 開演18:00


◇場所:吹田市文化会館メイシアター


-------



ここで現指揮者、こまりに、
3部の曲紹介をしてもらいました!

ご覧になった上で明日の地演に来ていただければ、
「あの解説、そういうことね(ドヤ)」とちょっと勝ち誇った気持ちになれるとかなれないとか。



↓↓


はじめまして。こまりです。この度は、Spring Concert 2017の三部でお届けする二曲をみなさまにご紹介させていただきたいと思います!


まず、一曲目にお送りするのは、「ブエノスアイレスの冬」です。
この曲は、バンドネオン(アコーディオンに似た楽器)奏者であり、革命的なタンゴ音楽を生み出したアストラ・ピアソラが作曲した曲となっています。
曲名にある、「ブエノスアイレス」は、彼の故郷である南米アルゼンチンの首都です。

重く立ちこめる霧がゆっくりと蠢くような中低音のメロディーで曲が始まり、タンゴを感じさせる情熱的なリズムが突如現れたかと思えば消えていき、再び最初と同じテーマが現れてくる。そして、曲の終盤の朗らかで柔らかく暖かい雰囲気は厳しい冬の終わりを予感させ、花開く春の訪れへと聴いてる人の心を誘います。


二曲目にお送りするのは「コバルトブルーの奇跡~旅立つ君へ~」です。この曲は、武藤理恵氏によって比較的近年に作られた曲です。

あるところから旅立つ者には、出会いと別れのなかで様々な喜怒哀楽を伴った出来事が次々と降りかかってくるでしょうが、それら全ての出来事が、旅立つ者にとって、コバルトブルーのように色鮮やかに輝く“奇跡”としてあらんことを願う気持ちが込められた一曲となっています。
今このクラブのメンバーに出会えた奇跡と、聴きに来て下さるみなさまに出会えた奇跡、その幸せを噛みしめながら、心を込めて演奏いたします。






というわけで3回生紹介、今回は〜〜
明日は頑張りましょうこまり!

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第61回定期演奏会

こんにちは、えのきです。食欲の秋が終わり、食欲の冬ですね。

何を書こうかうだうだしているうちに2週間も過ぎていて、そろそろ怒られそうなので急いで記事を書いています。





さてさてそれではご報告から。


2016年12月3日に、明石市民会館アワーズホールにて行われた、第61回定期演奏会が無事終演いたしました。

開催にあたり多方面でお世話になりました関係者の皆さま、並びに明石まで足を運んでいただいたご来場の皆さまには、重ね重ね御礼を申し上げます。





演奏会当日は、朝から準備が行なわれました。


リハーサルでは、いつもお世話になっております八里さんと一緒に、曲や音量バランス、座席の最終調整をします。

S__12894227.jpg

ステージ側にはじめて立つ1回生もいましたね。
ここに立つといつもドッと緊張してしまいます。


S__12894228.jpg



時計を見ながら、あと何時間…とつぶやく人もいれば、裏方で慌ただしく動いてる人も。
リハーサルが終わり、楽屋でOBさんと話したり、時間は過ぎて、あれやこれやという間に本番がやってきます。








S__12894225.jpg





演奏会本番は・・・・、あっという間でしたね。

びっくりするくらい楽しくて、ずっと弾いていたくて、曲の一つ一つが終わっていくのがものすごく寂しいような、そんな演奏会でした。




それから、今回の演奏会は、4年間クラブを支えてきた4回生の方々のラストステージでもありました。

S__12894226.jpg
コサージュは弟子につけてもらうことになっています。感動しちゃうやつだコレ・・・!



S__12894229.jpg


胸にコサージュを付けて凛とステージに立つ4回生さんの姿、とっても、とってもかっこよかったです。
4年間、お疲れ様でした。




定期演奏会までの長くて短かった練習期間や、4年間の何気ない日常風景や、
1音1音に思い出すことは人それぞれだったでしょうが、
演奏会が終わった後の部員の表情が、どれも晴れ渡っていたのがとても印象的でした。




最後に、
今回の定期演奏会もこうして、無事に終えることが出来ました。
改めまして、ホールの方々、ご尽力いただいた業者の方々、普段からご支援いただいている方々、ご来場くださった方々・・・、みなさまのおかげです。本当にありがとうございました!

それから、部員のみなさん、お疲れさまでした!!





今回の演奏会の様子はfacebook(担当の広報の文章力がとてもすごい)でも紹介しています!
ぜひチェックしてみてください!(^o^)







それでは久々の3回生紹介!

今回紹介する3回生は、

定期演奏会にて、小節数にしてなんと62小節のsoloを弾ききった我らがコンミス、れいちゃんです!

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ついに本番

こんばんは。
レポートとテストと定演のトリプルパンチに加え、バイトと発表まで加わりました。フルコンボだドン!!
これから私のことはフルコンボえのきと呼んでください。えのきです。
これでも1回生よりは忙しくないから驚きですよね。



それでは早速ですが、ついに明日に控えた定期演奏会について、再度宣伝をしておきます。



神戸大学マンドリンクラブ
第61回定期演奏会

◇日時:2016年12月3日(土)
開場17:30  開演18:00

◇場所:明石市民会館 アワーズホール

・JR・山陽電鉄 明石駅から徒歩15分
・山陽電鉄 人丸前駅から徒歩約10分



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♪演奏曲目
~Ⅰ部~
指揮:小西真梨
序曲「秋」綺想曲 H.Classens
間奏曲 S.Falbo
風のカンティレーナ 長谷川武宏

~Ⅱ部~
指揮:西坂悠生
Il vote U.Bottacchiari
3つのうた 吉水秀徳

~Ⅲ部~
指揮:小西真梨
風のシンフォニア 末廣健児
星空のコンチェルト 藤掛廣幸



‐‐‐‐‐‐




続けて、最後になります定期演奏会の曲紹介をいたします!

今日はトリ、3部です!!



3部1曲目

風のシンフォニア

さわやかで勢いのある風が流れているようなこの曲、個人的には神戸の海から吹く風を彷彿とさせる気がしています。勝手に。
軽やかで迫力のあるメロディー、すごく大学生らしくエネルギッシュかつ若々しい感じがするのです!
弾いた後、聴いた後の独特の爽快感、この曲でしか味わえないのではないでしょうか。
指揮者に「140文字以内でお願い!」と言ったのに、思わず長っ!と言ってしまう曲紹介が届いたのでそちらがすべてを物語っている気がします。


[指揮者からの曲紹介!]

この曲の特徴の一つは同じテーマが何度も何度も繰返し現れてくることです。
もう1つの大きな特徴は、「弾いててとても楽しい」という声を部員からよく聞くことです。
テンポ設定が4分音符152以上のところがあったり、速弾きが続いたり、曲の難易度は高いですが、弾き甲斐を感じられる素敵な曲です。
また、中盤のテンポが落ち着く部分では、「自分にとって一番大切な何かに対する感情を表すつもりで弾いてください」とお願いしています。聴いてくださる皆さんに、ぜひ深い感動を味わって頂けたらと思います。




3部2曲目

星空のコンチェルト

マンドリン界では言わずと知れた藤掛先生の名曲。
緊張感のあるセカンドのメロディーから始まるこの曲は、ふくらみと収縮を繰り返して、例の速弾きに突入します。
駆け抜けた後、最後にもう一度繰り返される主題はパートを転々とし、最後の盛り上がりへと繋がっていきます。
大人数によりこの曲の迫力、魅力を最大限引き出せらいいなあなんぞ思っております(願望)


[指揮者からの曲紹介!]

演奏会の大トリにふさわしい、言わずと知れた名曲です!
私達の「限界」をお見せできるのではないかと思います




‐‐‐‐‐‐



はあ・・・ついに明日です、ね・・・定期演奏会・・・。
思っていたよりもずっと早い本番に、私の心臓がウホウホ言って止まりません・・・。



水曜日の練習では、最後の2部練が行われました。

2部練最終
学館で指揮を振るのはこれで最後


最後の、2部練か・・・ということで、なんだか物悲しい気持ちになるかと思いきや、
気付いたら和やかな雰囲気で練習は終わってました。

2部、ぜひ楽しみにしていてください。





今日は、学館で様々な準備が行われていました。

看板用意
演奏会でよく見るあの看板・・・!
こうやって作っているのかあ文字綺麗だなあとつい野次馬になってしまいます。

めちゃめちゃ綺麗な看板になったのでこれを見にぜひ来てください!!(?)




そして全部の練習を終えた後は・・・、

コンミスと指揮者によるありがたいお言葉・・・!!!

れいちゃんありがたいお言葉
まずはコンミスれいちゃんから。

有名な音楽漫画から演奏会の心構えを引用。なるほどなあと思うしかなかったです。(語彙力)



ワトソンさんありがたいお言葉
お次は副指揮者ワトソンさん。

指揮者としてのお言葉、心がじん、とするようでした。



こまりありがたいお言葉
最後に正指揮者こまりさん。

ありがとう、をたくさん感じました。



というわけで、部員各人は、それぞれ定期演奏会への気運を高めているところです。早く寝ようというツッコミが遠くから聞こえてくるような気がしますが気にしてはいけません。


ぜーんぶ終わって、運搬の終わった学生会館は楽器がなくなってがらん、としていました。

空の学館 ベース側

空の学館ドリン側

いつもはここに入りきらないくらいの楽器が入ってるなんて思えませんね、
運搬お疲れ様でした。

私は去年の定演直前の記事を思い起こしながら、あーいよいよだ・・・いよいよダァ・・・とこの光景を見て思うわけです。





積み上げてきた練習は半年間。
その練習時間に胸を張って、部員全員、91名が明日の演奏会に望みます。

12月3日、明石で一番、私たちが輝けますように!!


皆様のご来場、お待ちしております!

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